婚活は出会いでまとまる

Beautiful asian woman dressed as a bride on white background

出会いがない

性分には男って奥さんしかいないのですが、成婚相手を探るのはどうしてこれほど一大のでしょう。
そもそも、成婚相手を探り当てる以前に、自分にはママとの出会いの場所がありませんでした。
学生時代に些か交際していた女性はいましたが、お互い就職してからは自然雲散霧消。
現場部分は夫ばかりの現場なので、現場成婚も希望がありません。
そんなふうに、自分には出会いの場所がなかったのです。

初めての婚活宴会

そんなとき、婚活宴会の陳述をTVで見たのです。
信じられないくらい可愛い女性が大勢参加してある。
何で、これ程きれいなのに成婚できないのか不思議なほどでしたが、一人ひとり事情があるのでしょうね。
一旦、自分もと生じる婚活パーティに参加して見ることにしたのです。
宴会では黙っていてはもっての外、積極的に打ち明けなければもっての外、ただ勝手過ぎてももっての外って、こういう三つのダメなことをしないように努めました。
ただし、宴会が始まってみると、緊張のスペース、圧倒されてしまって、最初から寡言になってしまいました。
これはまずいと腹の中はあわてるばっかり。
本性みたいに全然社交みたいではないので、宴会関連は向いていないかもと自分で自らを合意させて掛かる手入れだ。
そうして、自分のような夫も他にもちょくちょく見うけられ、妙に安心して掛かる自分がばか同様でした。

希望はあった

結局、初めての婚活宴会は役割はじめでした。
ただし、これからも諦めず続けていこうとしてある。
本当は、最後の方でちょっぴり長くお話しすることができた女性もいたので、希望がないわけではないという思えたからです。
いつか有難い女性にどうしてもめぐり合えることを信じています。